後半です。
飛行機の中で書いていたら、思いのほか無駄話で長くなり
前半と後半に分けさせていただきました🥺シュン…
まいどまいど、PATOLOサポートのせき、
お盆中(UPされる頃には明けている)に起きたことをUPさせて頂いております。
前編はこちら★
秘密を打ち明けられた、その詳細です🥺✨
「わたしのかれは経営者(暈しています)なんですが、
彼よくパーティーとかするんですよね、交流会とでも言うんでしょうか」
へー、そういう貴族みたいな生活をしている方もおられるんだなと感心していたところ
「そのね、周りの方にもわたしみたいな奥様よりは若い、
えーとそういう人を連れられてくる方が多いんですよ」
ほう!!!!!!!
ほいでほいでえ!!(明石家さ●ま風)
「それで、割と何回も顔を合わせていると私たち同士も顔見知りになってくるわけですよ」
「そして認められたら、愛人の会によばれるんですww」
えええええええええええええええええええええええええええ
どんな世界線それえええええええええええええええええええ
とりあえず、認められたらって
誰に何の分野で認められるのだろう・・・?
わたしもこの特殊な界隈で仕事をさせていただいているのにも関わらず
「不思議な世界もあるもんですね」
と呟いてしまいました。
しかし愛人の会って何をするんだろう?
聞いてみました。
ちょっといいところにご飯に行ったり、アフヌンをしたりして
お互いのお相手さんの経済状況とか現状とか、世の中の情勢についてだとか
そう言うことを話し合ったり学びを得たりするそうです。
?
プロ愛人って・・・言うやつじゃないですかこれって・・・
すご・・・念の為に聞いてみました
深い関係になって見返りみたいなものってあるんですか?
例えばお金とか。家とか、バーキンとか。
帰ってきた言葉はこうです
「え?彼氏と付き合っててやったときにお金もらいます?」
「まあ食事とか、記念日のプレゼントとかは奮発してくれたりしていますけど」
「わたしが彼と付き合って得ているものは、金銭的なものではなく
彼の経営者という環境による先見の明や、才能や経営に置ける知的な部分です。
得られるものは現在のわたしにとっては大きいと思っています」
ふ、ふーーーん意識タッっっっっっっっっっっか!!
こわ!!意識タッっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっか!!!!!こっわ
そしてわたしお金もらわないんですか?って擦っっれ!!!!
紛れもなく擦っっっっっっれ!とるがな!
しかも
「その愛人のけん、夫も公認なんですよ。
ちょっと会ってくるねとか言って、
言ってらっしゃいって見送ってくれます。
え?夫は夫で大好きですよ。
得るものが違うっていうか、求めるものが違うんですよね。
夫には家庭の安らぎを、彼には知的刺激を求めてるっていうか」
えっっっっっっすごくねーーーーーーーーー????????
割と珍しいパターンじゃねこれーーーーーーー???????
どんな気持ちで夫は妻を見送っているのかーーーーーーー!?☆
しっかし、仕事でも何でもない場面で「愛人」てワードをまさか聞くとは思いませんでした。
そして思ってしまったのです、
さっきまですごく素敵な幼少夏の思い出をなぞっていたのに
今や2023わたしの共有するような夏の思い出はこれだけ!?マ!?(若い)ってね。
大人になったら幼少期の頃のような美しい思い出なんかたちまち消え去り
何とも言えない衝撃を残す美容皮膚科での思い出になるんだな・・・
大人になるって新しいものを目にし、働いて手にいれ
自分の知らないことを知っている人にも出会い、それを繰り返していくうちに
垢抜け・・・イヤ擦れていくのだな、と思ったり思わなかったりしました。
わたしの子供もいつか思春期に突入し、チンコの皮は剥け
大人になっていくものだけど、せめて幼少期の夏の思い出だけは
親のわたしがたくさんたくさん作って
後々大人になって、予期せぬどろっとしたものに触れたとしても
純粋な部分やノスタルジックを感じるような穏やかな感情を少しでも
残してくれたらいいな、なんてことを考えたお盆の休日です
↑これが俺の所感だスカイ(マークなう🛩)
夏季休暇中につき、コラムのような内容になってしまったこと
心よりお詫びします、たまにはいいよね。
せき ゆなちゃん
(歳の割にかわちい歳の割にかわちい)